Open Site Navigation

保存的治療の場合

1ヶ月毎にある程度症状の改善が得られるまで複数の保存的治療を継続する。
改善した状態が持続する場合は治療を休むが、再発すればまた改善するまで継続する。

例)トラニラスト(リザベンなど)の内服療法+副腎皮質ステロイドの局所注入療法+圧迫療法

ケロイド治療の流れについて

保存的治療は、組み合わせで大きな効果が得られます。

患者さまに最適の組み合わせを。

 Dr.林のプロトコール

(真性ケロイドの場合)

ACCESS

医院    Jóia Clinic Kyoto
電話番号    075-229-6388
所在地    〒604-8172
京都市中京区烏丸通三条上ル
場之町599 CUBE OIKE 3F
最寄駅    烏丸御池駅6番出口より 徒歩1分 / 阪急烏丸駅 6分

※完全予約制
※休診日:日曜日・月曜日・祝日
※ご予約はお電話で承ります。

©Jóia Clinic Kyoto

  • ホワイトInstagramのアイコン