ケロイド治療の流れについて

保存的治療は、組み合わせで大きな効果が得られます。 患者さまに最適の組み合わせを。

保存的治療の場合

1ヶ月毎にある程度症状の改善が得られるまで複数の保存的治療を継続する。
改善した状態が持続する場合は治療を休むが、再発すればまた改善するまで継続する。

例)トラニラスト(リザベンなど)の内服療法+副腎皮質ステロイドの局所注入療法+圧迫療法

手術+放射線治療の場合

Dr.林のプロトコール(真性ケロイドの場合)

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