ケロイド通信

2016.08.25更新

ケロイドには真正ケロイド、肥厚性瘢痕の2種類のタイプがあります。
ケロイドの活動性が持続していると痛みやかゆみがあるため肉体的にも苦痛を感じますが、見た目の問題から精神的に辛い思いをする方も多いようです。

ケロイド治療には保存的治療と、手術と放射線治療を合わせた治療法があります。
当院のケロイドの専門医がしっかりとカウンセリングを行い、患者さまに合った治療をご提案します。

京都周辺から当院に通院している患者さまからは堂々と露天風呂に入れるようになった、ドレスアップを楽しめるようになった、という喜びの声をたくさんいただいており、患者さまが前向きになられる姿を嬉しく思っています。
もう治らないのではないか、と不安な方も一度当院にご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.07.29更新

ケロイドとはどのような状態を指すのかご存知でしょうか。
予防接種の跡がいつまでたっても消えず赤く盛り上がってしまっている、ニキビの跡が赤く盛り上がりコブ状になっているというものを真性ケロイドといい、体質が大きく影響するという特徴を持ちます。
そしてもう一つは肥厚性瘢痕、瘢痕ケロイドとも呼ばれていますが怪我や傷跡が原因でケロイドとなることがあります。
こちらの症状は体質には関係ありません。

当院は、京都にありますクリニックです。
ケロイドの治療を行う専門のクリニックです。

どこに相談していいのか分からず、お悩みになっている患者さまを一日でも早く治療させていただきたいと思っています。
他院で治療不可能と言われた多くの患者さまが当院に通院されています。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.07.28更新

ケロイドには、大きく分けて真性ケロイドと、瘢痕ケロイドがありますが、実際ははっきりと区別できないものも多くあります。

また、ケロイドの治療法には大きく分けて、保存的治療と手術プラス治療の2種類があります。
保存的療法には、内服両方、外用療法、圧迫、固定療法、副腎皮質ステロイド局所注入療法、凍結療法、レーザー治療があり、体質やケロイドの状態に合わせて複数の治療を併用しながらケロイドの改善を行っていきます。
手術+放射線治療については、真性ケロイドは手術、術後の固定に加えて放射線治療が必要ですが、瘢痕ケロイドは原則手術と術後の固定のみで放射線治療は不要です。

ケロイド患者さまの最後の砦として誠心誠意の対応をしております、京都に位置する当院へご来院ください。

オンライン相談も承っております。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.07.27更新

ケロイドは、主に二種類に分かれています。
真性ケロイドと瘢痕ケロイドです。
真性ケロイドは、小さなキズから広がってしまうもの、瘢痕ケロイドとはやけどや施術創からできる痕をいいます。

肉体的な痛みはもちろんですが、精神的な苦痛を強いられている方がたくさんいらっしゃいます。
当院ではそのような悩みを持った方の苦痛を少しでも和らげられればと思っております。

治療法は大きく二種類に分かれています。
保存的治療と、手術ののち放射線治療です。
患者さまに合わせた治療法をご提案させていただきますので、まずは一度ご来院いただきたいと思います。

当院は、京都近辺の方にご来院いただいております。
また、オンラインで登録された方にはオンライン相談もご利用になれます。
お気軽にお問い合わせください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.07.25更新

「綺麗で明るくて、ホテルのロビーのようですね」と笑顔で、当院の待合室に入ってこられる患者さまがおられます。

京都にある当院へは、長年ケロイドで悩まれて、やっとの思いでご来院される患者さまや、遠方からおみえになる患者さまも多いです。
その患者さまの心を少しでも和らげる雰囲気の医院、待合室になるように、当院では季節感を大切にし、香りなどにも気をつけております。

これまで、他の病院でケロイドの治療を受けられた患者さまの中には、「これ以上よくならない」「手術しても、また再発する」などと言われて、治療を諦めたり、心に深い傷を負われたりした方が大勢おられます。
当院は、ケロイド患者さまの最後の砦として、患者さまの身になって考える治療、誠実な対応を心がけております。

お悩みの方、まずはお気軽にお問い合わせ、ご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.07.13更新

ご自分のケロイドはもうこれ以上治らないと諦めていませんか。
確かに、どの病院でもこれ以上は治らないと言われたら、そう思ってしまうかもしれません。

ですが完全に諦めてしまう前に、ぜひ一度当院へいらしてください。
当院の院長は、長年ケロイド治療にたずさわってきた専門医です。
他の病院でこれ以上治すのは無理と言われたいくつものケロイドを、改善に導いてきました。

ケロイドの治療法は多岐にわたり、一口にケロイドといってもその状態によって治療法は大きく異なります。
一つの治療ですぐに諦めてしまってはダメなのです。

京都にある当院は、ケロイドで悩む患者さまにとって最後の砦となれるよう、日々努力しています。
どうぞお気軽にご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.06.30更新

ケロイドの保存的治療方には6つの方法があります。
内服療法、外用療法、圧迫、固定療法、副腎皮質ステロイド局所注入療法、凍結療法、レーザー治療です。
患者さまの体質やケロイドの状態などにより最適の組み合わせで治療します。

ケロイドのサイズが5cm未満の場合は、保存的療法で約半年から1年の治療を1ヶ月ごとに改善が得られるまで行います。
ケロイドのサイズが5cm以上の場合は、手術と放射線治療と共に圧迫や固定療法が必要です。
手術後月に1度の診察を1年間行い、必要ならば保存的療法を併用します。
3年から5年の間はフォローしますのでご安心ください。

京都で、ケロイドでお悩みの方は当院にご相談ください。
一人ひとりの患者さまに合わせた診察と治療を行います。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.06.28更新

蒸し暑かったり、肌寒かったりと、この時期体調を崩される事が多いので気をつけたいですね。
皆さまも体調管理には気をつけてください。

当クリニックは、京都にあるケロイド専門の診療を行っております。
ケロイドという言葉を耳にしたことがあると思います。
大抵の方は火傷の跡と思っていると思います。
真性ケロイドと肥厚性瘢痕の二種類があり、痒みや痛みを伴うものと、ちょっとした傷跡が盛り上がるものなど様々です。

治療法は他種類あり、内服、外用、副腎皮質ステロイド局所注入、圧迫、固定療法、手術など症状により変わってきます。
手術の場合、真性ケロイドは再発100パーセントなので放射線治療は必須です。
肥厚性瘢痕は手術単独です。

精神的、肉体的にもケロイドから解放したい方はきちんとした治療法で前進しましょう。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.06.23更新

傷が赤く盛り上がったり硬く肥厚したりした状態を一般的にケロイドと呼びます。
痛みやかゆみもさることながら、ケロイド部分が目立ってしまうため精神的な苦痛を感じている患者さまがたくさんいらっしゃいます。

当院では、保存的治療、手術と放射線治療を行っています。
保存的治療には内服療法、外用療法、圧迫固定療法、副腎皮質ステロイド局所注入療法があります。
患者さまの症状によって、治療方法、治療の流れが異なりますので、治療前に医師からしっかり説明させていただきます。

ケロイドの治療をなさった患者さまからは、痛みから解放された、おしゃれを楽しめるようなった、という喜びの声をたくさんいただいています。
京都周辺にお住まいで、ケロイドで悩まれている方は、一度当院にご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.06.14更新

当院は、京都に開業し、ケロイド治療の専門のクリニックで、傷跡や火傷跡でお悩みの治療の110番です。

見た目や痛み、かゆみ等を引き起こすケロイドは、肉体的、精神的にも苦痛を強いられるものです。
そのような悩みを抱えている患者さまに、ケロイド専門医が、人生を明るく、前向きに変えてあげたいとがんばっています。

受診が億劫になり、受診しても今よりよくならないと諦めてしまう方も多くおられます。

これまで、一つひとつの治療、手術を丁寧に積み重ね、沢山の患者さまの喜びの声を頂きました。
皆さまに当院を知っていただき、悩みを解消し、当院は、ケロイド患者さまの最後の砦でありたいと思います。
誠心誠意対応もさせて頂きます。
患者さまの決してあきらめないに全力で対応させて頂きますので、よろしくお願いします。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

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