ケロイド通信

2016.09.30更新

一言にケロイドと言っても、小さな傷や予防接種のあとが赤く盛り上がりコブのようになってしまう真性ケロイドと、手術の傷跡やケガ、やけどのあとなどが赤く肥厚してもり上がる瘢痕ケロイドがあります。

かゆみや痛みを伴うケロイドは、肉体的だけでなく精神的にも苦痛を伴い多くの方が悩んでいます。

ケロイド治療を行ってもよい結果が得られず、もう治らないと諦めていませんか。
ケロイド治療には、それぞれの症状に合わせた適切な治療が必要です。
保存的治療や手術と放射線治療、それに毎日のケアも合わせて治療を行うことが大事です。

京都地域でケロイド治療にお悩みの方、1度当院へご相談下さい。
専門医である当院は、丁寧なカウンセリングを行い症状に合わせた適切な治療で、患者さまの笑顔を取り戻します。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.09.30更新

ケロイドの治療には内服療法や外用療法などの保存的治療と、手術と放射線治療を組み合わせた治療、二つの治療法があります。
どちらの治療法がいいのかは患者さまの症状を拝見させていただき、患者さまに合った治療法をご提案させていただきます。

ケロイドは見た目の問題だけではなく、かゆみや痛みを引き起こす場合もあります。
そのため、患者さまの多くは精神的にも肉体的に苦しんでいる方が少なくありません。

当院はケロイド治療に力を入れており、他院でこれ以上よくならない、と言われてしまった方も多数お越しくださいます。
ケロイド治療を諦めないで、是非当院へお越しください。

当院は京都にお住まいの方を中心に、ケロイドでお悩みの方が大勢いらっしゃいます。
是非当院を最後の砦として一度足をお運びください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.09.29更新

ケロイドと聞くとやけどや怪我の痕を思い浮かべる方が多いと思います。
ケロイドには真正ケロイドと肥厚性瘢痕の2種類があります。
真正ケロイドは傷やニキビ跡がどんどん盛り上がってコブのようになるもので、増大していきます。
肥厚性瘢痕は傷ややけどの痕が肥厚して盛り上がるもので、時間が経てば自然に退縮します。

ケロイドは痛みや痒みを伴ない、場所によっては目立ってしまうため、苦しんでいる患者さまも多いと思います。
当院では患者さまの症状に応じて保存的治療、手術と放射線治療を行っています。
京都周辺から通っていただいた患者さまからは温泉やドレスアップが楽しめるようになったという喜びの声をいただいています。

当院はケロイド治療の専門クリニックです。
治療を諦めている方、一度当クリニックにご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.09.29更新

京都にお住まいの皆さま、こんにちは。
こちらはケロイド治療のクリニックです。

ケロイドには大きく分けて真性ケロイドと瘢痕ケロイドの2つがあります。
ケロイドの活動性が活発で、かつ持続している場合はかゆみや痛みを伴い、精神的にも肉体的にも著しい苦痛を与えます。
そのため多くの患者さまが悩んでいらっしゃいます。
ケロイド治療には、それぞれの症状に適した複合的な治療が必要です。

ケロイドの治療は、保存的治療、手術、放射線治療があります。
真性ケロイドと瘢痕ケロイドは、はっきりと区別できないものも多く、両者が混在するケースも多くあります。
手術だけでよくなるのか、放射線治療が必要かなどは専門医の診断を仰ぎましょう。
ケロイドでお悩みの方は、当院にご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.09.08更新

ケロイドでお悩みの方はいませんか。
その見た目だけでなく、痛みやかゆみを引き起こすことから、身体的にも精神的にも苦痛を感じている方も多くいらっしゃいます。

皮膚が赤く盛り上がった傷跡のことをケロイドと呼び、真性ケロイドと瘢痕ケロイドの二種類があります。
治療方法は、手術と放射線治療を組み合わせたものと、内服療法、外用療法などを組み合わせた保存的治療があり、ケロイドの種類によって治療法は異なります。
どの治療法が最適か、判別が困難なケースもあるため、専門医を受診することがとても大切です。

ケロイド治療に力を入れている当院は、これまで多くの症例に対し、丁寧な治療と手術を行ってまいりました。
京都方面でケロイド治療をお考えの方、ぜひ当院へご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

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