ケロイド通信

2016.08.31更新

京都にお住まいの皆さま、汗だくの暑い日が続きますがいかがお過ごしですか。
今回は放射線治療の観点からケロイド治療についてお話しします。

ケロイド治療は、手術、放射線治療、毎日のケアが上手くかみ合ったときに良い結果が得られます。
この3つを意識して一緒にケロイド治療を乗り越えましょう。

ケロイド自体は、命の危険はありませんが、しばしば日常生活に支障をきたします。
日常の平穏を取り戻すために放射線治療は欠かせないのです。

実際の放射線治療はケロイドの場所や種類で異なりますが、放射線を連日、あるいは隔日で数回照射します。
体の外から照射する外照射と内照射の2つの方法があります。
放射線は強い光のようなもので、特に何も感じません。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.08.30更新

もともとは小さな傷だったものや火傷あとがどんどん赤く盛り上がったりしている場合、それはケロイドかもしれません。
ケロイドは、大きな怪我の手術あとからも起こりますし、ピアスの穴のような小さな傷でも起こり得るのです。
ケロイドかもしれないと思った時は、まずは専門のクリニックへ相談してみてください。

ケロイドの治療は、方法や期間等がさまざまで、個々によって異なります。
手術や放射線治療を行うケースもありますし、薬の服用や軟膏薬などを使用する保存的治療もあります。
保存的治療には、他にも注射や患部の固定療法など複数あり、これを患部の様子を見ながら複数併用して進めていきます。
だからこそ、ケロイド治療には専門のクリニックを選んでいただきたいのです。

京都にあります当クリニックへ、是非ご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.08.30更新

他院でこれ以上ケロイドはよくならないと言われた、という理由などから、ケロイドの治療を諦めてしまっている方はいらっしゃいませんか。

京都にあります当院は、ケロイドでお悩みをお持ちの患者さまを多く診察させていただいています。
他院でよくならないと言われながらも、当院を信じ、お越しくださる方も数多くいらっしゃいます。
患者さまの気持ちに応えられるよう、当院では治療、手術を丁寧に行っています。

ケロイドの治療は保存的治療と手術、放射線治療の2種類となります。
どちらの治療を行うかは患者さまの状態を見させていただき、丁寧に説明をさせていただきます。
患者さまの気持ちも大切にしていますので、気になることなどがありましたらどうぞ遠慮なくご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.08.29更新

ケロイド治療は治らないと、一度は治療をあきらめた方、もう一度当院で治療をしてみてください。
当院はケロイド専門のクリニックです。

ケロイドは大きく分けて二つあります。
真性ケロイドと瘢痕ケロイドです。
前者は小さなキズの痕、例えばにきびの痕などが盛り上がりこぶのようになってしまうケロイドです。
後者の瘢痕ケロイドは、やけどやけがの痕が盛り上がり赤くなってしまうケロイドです。
ケロイドによって治療法は異なりますので、まずは当院へ一度ご相談ください。

京都府近辺でケロイド治療の医院をお探しの方はお任せください。
また、当院ではオンライン相談も行っております。
ケロイドにお悩みの方が、少しでもつらい苦しみから解放されますよう、お手伝いさせていただけたらと思っております。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2016.08.25更新

ケロイドには真正ケロイド、肥厚性瘢痕の2種類のタイプがあります。
ケロイドの活動性が持続していると痛みやかゆみがあるため肉体的にも苦痛を感じますが、見た目の問題から精神的に辛い思いをする方も多いようです。

ケロイド治療には保存的治療と、手術と放射線治療を合わせた治療法があります。
当院のケロイドの専門医がしっかりとカウンセリングを行い、患者さまに合った治療をご提案します。

京都周辺から当院に通院している患者さまからは堂々と露天風呂に入れるようになった、ドレスアップを楽しめるようになった、という喜びの声をたくさんいただいており、患者さまが前向きになられる姿を嬉しく思っています。
もう治らないのではないか、と不安な方も一度当院にご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

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