ケロイド通信

2014.08.28更新

ケロイドにお悩みの方、特に京都方面でお悩みの方に、朗報です。
当クリニックは、ケロイド治療を専門としており、多くの実績をあげ、たくさんの患者様から感謝の言葉をいただいております。

ケロイドは、手術で切除しただけでは再発してしまう可能性がとても高いものです。
むしろ、拡大してしまうことさえあるので、しっかりとした治療を行うことが大切です。
ケロイドの治療法には、内服療法やレーザー治療などを行う「保存的治療」と、「手術、放射線治療」の2種類があり、当クリニックでは、患者様お一人お一人の状態にあわせて治療をくみあわせて行います。

痛みやかゆみに悩まされつつももう治らないとあきらめている方、見た目を気にして肌を出さないようにしている方、オンライン相談もご用意しておりますので、是非ご連絡ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.08.26更新

インディバ療法は、高周波温熱によって血行を促進させ、リンパの流れを良くしていくことによって、各種細胞に働きかけ基礎代謝を高めて、肌の質を改善させていく療法です。

高周波でマッサージをしているような感じで痛みもなく、体の芯から温め筋肉をリラックスさせ、身体や顔の新陳代謝を活発にさせていくので、むくみやくすみ、アンチエイジングなどの症状に効果があります。

肌を活性化させていくということで、他にも様々な効果を得ることができ注目されている療法になります。

当クリニックでは、こうしたインディバ療法以外にも、ケロイド治療の専門としても、ケロイドの患者様のさまざまな問題が解決していけるよう、一人一人丁寧に対応して治療や手術を行っていますので、京都の方でケロイドなどの肌でお悩みの方はご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.08.20更新

傷が赤く盛り上がったり、硬くなってしまう状態をケロイドと言います。
ケロイドにお悩みの方は、痛みやかゆみがあったり、見た目が気になったり、肉体的にも精神的にも辛い思いをなさっている方が多いと思います。

ケロイドの治療には保存的治療と手術、放射線治療があり、患者さまの状態に合う治療法を講じていきます。
保存的治療には、薬の内服や副腎皮質ステロイドの塗布、液体窒素などの凍結療法などがあります。

手術、放射線治療は、手術で肥厚した部分を取り除き、症状によって放射線治療も行います。
手術後の固定が大変重要で、術後3カ月ほどの固定期間が必要となります。

当院にはケロイド治療の専門医がおり、豊富な治療、手術実績があります。
京都にお住まいで、ケロイドでお悩みの方は、一度当院にご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.08.14更新

ケロイド治療について不安を持っている京都にお住まいの方はいらっしゃいますか。
またケロイド治療を受けたが良くならない、悪化したなど悲しい気持ちをお持ちの方はいらっしゃいませんか。
まずはケロイド治療専門の当クリニックにご相談下さい。
どうか治らないと諦めないで下さい。

ケロイドの治療は大きく分けて保存的治療と手術、放射線治療の二つがあります。

保存的治療の場合は複数の治療を並行して行いながらケロイドの改善を行います。

手術、放射線治療の場合は真性ケロイドか肥厚性瘢痕かで放射線治療をするかどうかが決まります。
またケロイドの大きさによっても治療の流れが変わります。
勿論詳しく患者様にご説明します。
手術や放射線と聞き不安な方も多いかもしれませんがご安心下さい。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.08.06更新

ケロイドとは、一般に傷が赤くもりあがったり硬く肥厚したりする状態をいいます。
正確には二種類に分類されます。

一つ目の真性ケロイドは、傷や跡でその部分がどんどん盛り上がりコブのようになります。
肥厚性瘢痕とは、施術創やけがや傷のあとなどが赤く肥厚して盛り上がります。
肩や口の周りなどよく動く部位に発生しやすいです。
このケロイドが活発に発生すると痛みや痒みを伴い、患者様は精神的、肉体的にも苦痛を強いられます。
この苦しみを取り除き、患者様の人生を明るく前向きに変えてあげたいと願いこの京都市に開業いたしました。

ケロイド治療には保存的治療と手術、放射線治療の2種類があります。
オンライン相談も設けています。
一人一人の患者様の治療、手術を丁寧に、誠心誠意対応いたしますのでお気軽にお問い合わせください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

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