ケロイド通信

2014.02.27更新

お肌のお悩みは、他人が思う以上に本人にとっては気になるものです。
特にケロイドは見た目だけではなく、かゆみを伴うこともあります。
不快感があるにも関わらず、治療をあきらめている人も多いのではないでしょうか。
また、自分の中でいつの間にかコンプレックスになってしまい、人から見られたら、と不安になっていませんか。

当クリニックは、ケロイドでお悩みの皆さまの心に寄り添い、これまでの治療一つ一つを積み重ねてきました。
これまで治癒しなかった方も、あきらめないでください。

京都の方にお住まいの皆さまで、そのようなお悩みがあるなら、ぜひ当クリニックへご相談ください。
オンライン相談も承っておりますので、お気軽にご利用ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.02.25更新

ケロイドになってしまった傷痕は、もう治らないものと諦めていませんか。
適切な治療を行えば、ケロイドはかなり目立たない状態に抑えることが可能です。
新生活を前に気になる傷をなんとかしたいという方に向けて、今回はケロイド治療の方法について紹介します。

現在、ケロイド治療の方法で非常に有効だと言われているのが手術と放射線治療を組み合わせる方法です。
まず手術でケロイド部分の皮膚を取り除き、そして放射線治療で再発を防ぎます。
小さい傷ならば、通院で手術をすることも可能です。
手術後は、部位をしっかりと固定し、傷をきれいにくっつけるための処置を行います。

患者さんそれぞれの状況に応じて、適切だと思われる治療方法についてしっかりと説明させていただきます。
京都の方でケロイドに悩んでいるなら、ぜひご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.02.24更新

傷跡や火傷がケロイド状になってしまい、見た目以外にも痒みや痛みが残ってしまっていると、精神的にも肉体的にもダメージを受け続けてしまいます。

良くならなかったり、これ以上治療ができないと言われて治療を諦めてしまう患者さまが多いのではないかと思いますが、当クリニックでは悩みを解消するためにも、患者さまに寄り添ったケアができるよう対応していきます。

ケロイドには、小さな傷などが盛り上がってこぶのようになる真正ケロイドと、火傷や傷跡が赤く肥厚して盛り上がる肥厚性瘢痕があります。

ケロイド治療には、保存的治療と手術と放射線による治療の2種類があり、それぞれの患者さまに合った治療を提供していきます。
治療の流れもしっかりと説明してきますので、京都方面の方はあきらめずに一度ご相談ください。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.02.18更新

ケロイドは、活動が活発で持続していますと、痒みや痛みを伴い、患者様は精神的、肉体的に苦痛を強いられます。
当院は、ケロイド治療の専門院として、患者様を苦痛から救うべく努めています。

ケロイド治療には、大きく分けて保存的治療と手術プラス放射線治療があります。
保存的治療にはいくつかの療法があり、体質やケロイドの状態に合わせて複数の治療法を併用していきます。
手術治療につきましては、手術単独だと真性ケロイドの場合はほぼ再発しますので、放射線治療が必要です。
一方、瘢痕ケロイドの場合は放射線治療は不要です。

いずれにしましても、ケロイドの原因や状態、患者様個々の体質などにより、治療法が異なってまいりますので、専門である当院までご相談下さい。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.02.12更新

ケロイドとは、傷が赤く、硬く盛り上がった状態になるもので、傷の範囲を超えて大きくなる真性ケロイドと、傷の範囲より大きくなることのない肥厚性瘢痕の二種類に分けられます。
ケロイドが大きくなるにつれて、外見が気になるだけでなく、痛みや痒みが加われば、精神的にも肉体的にも悩まされ、患者様の苦痛や不安は並大抵のものではないと思います。

当クリニックではケロイド治療のご相談に数多く対応しています。
保存的治療、手術と放射線治療といった、症状に応じた治療を提案し、患者様と共にケロイドに立ち向かっていきます。

患者様が安心して日々の生活を送れるよう、患者様に寄り添い、症状の改善に向けて全力でサポート致します。
一人でお悩みを抱えずに、専門家にご相談いただければと思います。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

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