ケロイド通信

2014.01.30更新

当院は京都にあるケロイド治療に力を入れている形成外科です。
ケロイドの悩みを持っている患者様の力になりたいという思いで、ケロイド専門のサイトも立ち上げております。

あまり一般的にはわかりづらい症状なども多いので、ネットで調べていて当院へたどり着いてくれた方も多くいらっしゃいます。

ケロイドには、小さな傷跡からどんどん大きくなってしまう真性ケロイドと、施術の傷痕や火傷痕などから発生する瘢痕ケロイドがあります。

1人1人の症状に応じた適切なケロイド治療を行い、丁寧な術後のケアがあれば良い方向へ行くことも決して夢ではありません。
ぜひよくなるように一緒に頑張って治療してみませんか。

ぜひ一度当院にご相談ください。
オンラインでも受付しております。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.01.29更新

ケロイドには、体質的要素が原因となることの多い真性ケロイドと、そうでない瘢痕ケロイドとがあります。
いずれもケロイドの活動が活発で、なおかつ持続している場合は、痒みや痛みを伴うため患者様は精神的にも肉体的にも苦痛を受けることになります。

治療方法としましては、保存的治療と手術と放射線をあわせた治療とがあります。
京都でケロイドの治療を行っています当院は、患者様の状態を十分に把握して、どちらの治療方法が妥当かを決定しています。
手術というと抵抗を感じるかもしれませんが、小範囲の場合は局部麻酔だけで通院での手術が可能です。
瘢痕ケロイドの場合は、手術のみで術後の放射線治療は不要です。

いずれにしても、専門家による診察が必要ですので、ケロイドでお悩みの方は、是非ご相談下さい。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.01.28更新

当院は、京都の周辺地域の患者様のケロイドに関するご相談を、承っております。
ケロイドと言えば、「まだまだ治らないもの」といったイメージを持っている方も、少なくありません。

ケロイドには、実は二つの種類が存在します。
一つ目は「真正ケロイド」と呼ばれるもので、もう一つは「瘢痕ケロイド」と呼ばれるものです。
前者は、予防接種のあとやピアスのあとから発生することが多く、後者は手術のあとや、やけどから生じることが多いものです。

どちらでも、ケロイドの状態が活発な場合、患者様にとっては非常につらいものです。
しかし、治療の方法は異なるので、注意が必要なのです。

当院では、お客様の状態に合わせ、最も良いと思われる治療法を複合的に使用し、改善を目指しております。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.01.22更新

手術や外傷等である程度の深さまで皮膚が損傷した場合、傷が治った後には傷跡が残ってしまいます。
普通はわからない程度の傷跡になりますが、赤茶色にひどく盛り上がった状態になることがあります。
これがケロイド状態です。

見た目が気になる、痒みや痛みを引き起こす場合もあります。

ケロイドを知らずにそのままにしておく人もたくさんおられます。
また、ケロイド治療を受けたけれどこれ以上良くならないと言われて諦めている人もおられます。

ケロイドで悩んで、これ以上治らないと諦めている患者様はぜひ一度当クリニックにご相談下さい。
当クリニックでは現在までケロイド治療、手術をひとつひとつ丁寧に積み重ねてきた実績があります。
決してあきらめないでぜひケロイド治療は専門の当クリニックにご相談下さい。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

2014.01.20更新

ケロイドといってここを読んでくださっている皆さんは、どういうものを想像されるでしょうか。やけどの跡などの見るのも辛い痕などを想像される方も多いのではないでしょうか。

実はケロイドはほんの小さな傷痕やニキビ跡などがきっかけで、そこがだんだんと盛り上がってコブのようになるものもあるのです。

ほんの小さな傷痕から出来たケロイドがその人の大きなコンプレックスになってしまって、友達と旅行に行けないとか、恋人が出来ても進展することに戸惑いを持つという人もいます。

そのような悩みが治療によって解消されるのなら、一日も早く、京都にある当院に相談をしていただいて、コンプレックスを無くして、明るく毎日を送ってほしいです。

投稿者: 烏丸姉小路クリニック

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